2008年12月28日

レコ大と紅白は大嫌いです。

レコ大と紅白。

いつまで続けるつもりなのでしょう。

もうやめてもらいたいものです。

レコ大は受賞者なんてその場で決まるんじゃなくて、レーベル間との話し合いでとっくに決まってる。

すなわち、やらせ。

そんなことで、もらってもレコ大受賞者という権威は無い。

「大賞もらったの?」「ふ〜ん。。。」てな感じだ。

そして紅白。

なぜ審査員が必要なのでしょう?

意味が分かりません。

プロのアーティストに対して何を審査するんですか?

歌唱力?パフォーマンス?衣装の豪華さ?

審査基準が分かりません。

つか、プロのアーティストを審査するつーのは失礼極まりない。

曲を一曲作るのにどれだけの人数、そして時間と労力を費やしてるのか考えたことありますか?

そしてレコーディングもかなり苦労して作ってるんですよ。

生で披露するために必死になって歌を覚えたり、振り付けを覚えたりするんです。

それを音楽に何の関係も無い人たちが審査をする。

馬鹿げてます!

くだらない!

アホ臭い!

それになぜ赤組が女性、白組が男性と分けるのでしょう?

男女差別にしか思えなくて仕方ありません。

昨今、男女平等と言われてる中でこんなことするなんて・・・。。

酷い番組です!

レコ大と紅白。

どちらとも時代遅れの番組。

即刻終わらせるべきでしょうね。
posted by てるみっく at 21:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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